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2011/01/22

キンギョハナダイ

キンギョハナダイ 大方洋二著 「もっと知りたい魚の世界」より キンギョハナダイの雌は全長九センチメートルほどで、全体が赤みを帯びたオレンジ色をしている。 雄は雌よりもひと回り大きく、体色はやや紫がかっているが、海中では尾 […]

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2011/01/21

幻の魚?

ハナヒゲウツボ 大方洋二著 『もっと知りたい魚の世界』より抜粋 ウツボ類の中で最近も美しいのがハナヒゲウツボで、輝くようなブルーの体に、黄色の背びれと顔が微妙なコンストラスト、口先に花びらのようかひげ(?)があるので、こ […]

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2011/01/15

ハリセンボン

写真はインターネットより 【ハリセンボン】 大方洋二著「もっと知りたい魚の世界」よりの抜粋 孤独な恥ずかしがり屋』 『日本に約60種いるフグ類の中で、ハリセンボンが特に人気が高い。 ハリセンボンが何かの陰でじっとしている […]

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2011/01/05

枯葉のようなナンヨウツバメウオの幼魚

『ナンヨウツバメウオ』 大方洋二著 『もっと知りたい 魚の世界』より抜粋 「枯れ葉かごみか」 1988年、ツバメウの仲間はツバメウ、ミカヅキツバメウ、アカカクリの三種が分布とされてたがツバメウの幼魚に誤認が明らかになり、 […]

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2010/12/30

ユニークな姿で可愛い、ハダカハオコゼ

大方洋二著 『もっと知りたい 魚の世界』 「ハダカハオコゼ」 ハダカハオコゼもカラーバリエーションが豊富な魚で通常は白であるが、雪みたいな白ではなく、アイボリーのような白で、そのほかにも黄緑、薄茶、黒褐色、ピンク、赤など […]

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2010/12/29

中睦まずしい、アカハチハゼ

《もっと知りたい魚の世界》大方洋二著よりの抜粋。 移転の際に何処に片付けたがわからなかったが、ショップの片付け中に見つけた。 サンゴ礁域のサンゴのかけらや小石が混ざるがれ場に生息し、いつも二匹でいる。 外見では区別がつき […]

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2010/08/20

ミツボシクロスズメダイ

写真は、沖縄サンゴ礁魚図鑑 大方洋二さんの『魚の世界』より抜粋 ミツボシクロスズメダイはミスジリュウキュウスズメダイ属であるが、この属は他にフタスジリュウキュウスズメダイ、ミスジリュウキュウスズメダイ、ヨスジリュウキュウ […]

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2010/08/08

イシヨウジオウ

今回も、大方洋二さんの魚の世界より の抜粋です。 【イシヨウジウオ】 イシヨウジは根の上や横切りなどじっとしていたりし、体の大部分は海底に着いているが、首だけは少し持ち上げている。 海底をはうように進が、何が推進力になっ […]

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2010/08/04

寝る前に

本の裏表紙にサインをしてもらった 寝る前の本を探すために本棚を見ると懐かしい本を発見 旅をしている頃は、古本屋で本を買い最終列車が出るまで駅で読んで時間をつぶし、始発が来るまでベンチで横になり寝てた。山遊びでもロッククラ […]

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